OR60 Head

Open Price
Color Variation

EAN: 5060299179561 (Orange) / 5060299179103 (Black)

暴れるトーンを制御するネガティブ・フィードバック・ループや、理想のサウンドを追求できる真空管バッファードFXループも搭載。煌びやかなクリーンからエッジの効いたダイナミックなクランチ、そして攻撃的なハイゲインまで、これ一台で完結するシングルチャンネルの「頼れる一台(ワークホース)」です。

特徴

・英国製
・ブライトスイッチ、プレゼンスおよびレゾナンスコントロール搭載
・バッファードFXループ
・フットスイッチ切替式ボリュームブースト
・フルパワー(460V)/ハーフパワー(335V)を切り替え可能なバルブHTスイッチング
・6L6パワー管搭載

足元ひとつでボリュームブースト

フットスイッチ切替式の第2ボリュームにより、音質を一切犠牲にすることなく、ソロ用ブーストやリズム/リードの切り替えを自在に設定できます。

高度にカスタマイズ可能なトーンシェイピング

専用の Presence および Resonance コントロールが、パワーアンプ段の高域と低域を調整し、どんなキャビネットや空間にも最適なサウンドに仕上げます。

サウンドに輝きをプラス

Bright スイッチは、ダークなピックアップに輪郭とアタック感を加え、クリーントーンにはさらなるきらめきをもたらします。

クリスタルクリアなペダルプラットフォーム

真空管バッファード FX ループにより、どのゲインレベルでもディレイやモジュレーション系エフェクトの信号劣化を抑え、常にクリアな音質を保ちます。

Product CodeOR60-V1OR60-BK-V1
Product Name:OR60OR60 (Black)
Barcode:50602991795615060299179103
Front panel:460v/335V (60W/30W), Resonance, Presence, FS Volume, Volume, Treble, Middle, Bass, Gain, Bright Switch and Input Jack
Rear panel:Speaker Outputs, FX loop, Footswitch jack for FS volume, Voltage selector switch for various regions
Size (W×H×D):550 × 270 × 245mm / 21.65 × 10.63 × 9.65”
Weight:19.3 kg (42.56 lb)
Boxed Size (W×H×D):665 × 365 × 360mm / 26.18 × 14.37 × 14.17”
Boxed Weight:21.35 kg (47.08 lb)
m3:0.0874

UK で設計・製造され、プレミアムなコンポーネントを惜しみなく投入した OR60 は、芯のあるフォーカスされたサウンドと、倍音豊かなバルブトーンをモダンなエッジとともに提供します。6L6 による出力段は十分なヘッドルームと力強さを備えており、特にフロントにブーストペダルを組み合わせた際にその真価を発揮します。Presence と Resonance の各コントロールにより、パワーセクションの高域と低域を自在にシェイピングすることが可能です。

Bright スイッチはダークなキャラクターのピックアップを引き締め、クリーントーンに明瞭さと切れ味を加えます。また、60W/30W の切り替え出力により、音量を抑えつつアンプをより強くドライブさせることもできます。フットスイッチで切り替え可能な第2ボリュームは、ゲインに触れることなく、ソロでの抜けやリズム/リードの切り替えをスムーズに実現します。このアンプの魅力は、そのシンプルさにあります。高電圧で駆動される、完成度の高いシングルチャンネル・アンプならではのストレートなサウンドをそのまま鳴らすことも、真空管バッファード FX ループを使って拡張することも可能です。シンプルで堅牢、そして圧倒的にラウドなアンプです。

Resonance ノブによる低域コントロール

OR60 に搭載された専用の Resonance コントロールは、パワーアンプ段の低域レスポンスを調整し、演奏スタイルやキャビネットの組み合わせに合わせて、アンプのフィーリングや奥行きを最適化することができます。モダンメタルに求められるタイトでパーカッシブな低域から、よりクラシックで豊かに広がるボトムエンドまで、狙いに応じたサウンドメイクが可能です。通常はハイゲイン・アンプにのみ見られるような高度なコントロールを、この Resonance ノブによってシングルチャンネル・アンプでも実現しています。

スイッチひとつで明るさをコントロール

OR60 の Bright スイッチは、全体のゲインキャラクターに影響を与えることなく、アンプの高域ボイシングを調整できる機能です。オンにすると高域が持ち上がり、明瞭さとプレゼンスが向上するため、特にハムバッカー搭載ギターやダークな傾向のサウンドに効果的です。オフにすれば、よりスムーズで温かみのある、丸みのあるトーンが得られます。シンプルな切り替えながら効果は大きく、セット中にギターやジャンルを切り替えるような場面でも、柔軟に対応できる実用的な機能です。

2つのボリューム、1つのフットスイッチ

フットスイッチで切り替え可能な第2ボリューム・コントロールにより、追加のペダルを使うことなく、リズムとリードの切り替えに柔軟に対応できます。ソロ時には高めに、静かなパートでは低めに設定したり、バンド全体のミックスに合わせて両方のバランスを取ることも可能です。ゲインには一切影響しないため、基本となるトーンはそのままに、必要に応じて音量だけを上げ下げできます。ライブプレイはもちろん、スタジオ環境でも扱いやすく、どんなスタイルでも OR60 の演奏性を大きく高めてくれる強力な機能です。

暴れるトーンを制御するネガティブ・フィードバック・ループや、理想のサウンドを追求できる真空管バッファードFXループも搭載。煌びやかなクリーンからエッジの効いたダイナミックなクランチ、そして攻撃的なハイゲインまで、これ一台で完結するシングルチャンネルの「頼れる一台(ワークホース)」です。

特徴

・英国製
・ブライトスイッチ、プレゼンスおよびレゾナンスコントロール搭載
・バッファードFXループ
・フットスイッチ切替式ボリュームブースト
・フルパワー(460V)/ハーフパワー(335V)を切り替え可能なバルブHTスイッチング
・6L6パワー管搭載

足元ひとつでボリュームブースト

フットスイッチ切替式の第2ボリュームにより、音質を一切犠牲にすることなく、ソロ用ブーストやリズム/リードの切り替えを自在に設定できます。

高度にカスタマイズ可能なトーンシェイピング

専用の Presence および Resonance コントロールが、パワーアンプ段の高域と低域を調整し、どんなキャビネットや空間にも最適なサウンドに仕上げます。

サウンドに輝きをプラス

Bright スイッチは、ダークなピックアップに輪郭とアタック感を加え、クリーントーンにはさらなるきらめきをもたらします。

クリスタルクリアなペダルプラットフォーム

真空管バッファード FX ループにより、どのゲインレベルでもディレイやモジュレーション系エフェクトの信号劣化を抑え、常にクリアな音質を保ちます。

Product CodeOR60-V1OR60-BK-V1
Product Name:OR60OR60 (Black)
Barcode:50602991795615060299179103
Front panel:460v/335V (60W/30W), Resonance, Presence, FS Volume, Volume, Treble, Middle, Bass, Gain, Bright Switch and Input Jack
Rear panel:Speaker Outputs, FX loop, Footswitch jack for FS volume, Voltage selector switch for various regions
Size (W×H×D):550 × 270 × 245mm / 21.65 × 10.63 × 9.65”
Weight:19.3 kg (42.56 lb)
Boxed Size (W×H×D):665 × 365 × 360mm / 26.18 × 14.37 × 14.17”
Boxed Weight:21.35 kg (47.08 lb)
m3:0.0874

UK で設計・製造され、プレミアムなコンポーネントを惜しみなく投入した OR60 は、芯のあるフォーカスされたサウンドと、倍音豊かなバルブトーンをモダンなエッジとともに提供します。6L6 による出力段は十分なヘッドルームと力強さを備えており、特にフロントにブーストペダルを組み合わせた際にその真価を発揮します。Presence と Resonance の各コントロールにより、パワーセクションの高域と低域を自在にシェイピングすることが可能です。

Bright スイッチはダークなキャラクターのピックアップを引き締め、クリーントーンに明瞭さと切れ味を加えます。また、60W/30W の切り替え出力により、音量を抑えつつアンプをより強くドライブさせることもできます。フットスイッチで切り替え可能な第2ボリュームは、ゲインに触れることなく、ソロでの抜けやリズム/リードの切り替えをスムーズに実現します。このアンプの魅力は、そのシンプルさにあります。高電圧で駆動される、完成度の高いシングルチャンネル・アンプならではのストレートなサウンドをそのまま鳴らすことも、真空管バッファード FX ループを使って拡張することも可能です。シンプルで堅牢、そして圧倒的にラウドなアンプです。

Resonance ノブによる低域コントロール

OR60 に搭載された専用の Resonance コントロールは、パワーアンプ段の低域レスポンスを調整し、演奏スタイルやキャビネットの組み合わせに合わせて、アンプのフィーリングや奥行きを最適化することができます。モダンメタルに求められるタイトでパーカッシブな低域から、よりクラシックで豊かに広がるボトムエンドまで、狙いに応じたサウンドメイクが可能です。通常はハイゲイン・アンプにのみ見られるような高度なコントロールを、この Resonance ノブによってシングルチャンネル・アンプでも実現しています。

スイッチひとつで明るさをコントロール

OR60 の Bright スイッチは、全体のゲインキャラクターに影響を与えることなく、アンプの高域ボイシングを調整できる機能です。オンにすると高域が持ち上がり、明瞭さとプレゼンスが向上するため、特にハムバッカー搭載ギターやダークな傾向のサウンドに効果的です。オフにすれば、よりスムーズで温かみのある、丸みのあるトーンが得られます。シンプルな切り替えながら効果は大きく、セット中にギターやジャンルを切り替えるような場面でも、柔軟に対応できる実用的な機能です。

2つのボリューム、1つのフットスイッチ

フットスイッチで切り替え可能な第2ボリューム・コントロールにより、追加のペダルを使うことなく、リズムとリードの切り替えに柔軟に対応できます。ソロ時には高めに、静かなパートでは低めに設定したり、バンド全体のミックスに合わせて両方のバランスを取ることも可能です。ゲインには一切影響しないため、基本となるトーンはそのままに、必要に応じて音量だけを上げ下げできます。ライブプレイはもちろん、スタジオ環境でも扱いやすく、どんなスタイルでも OR60 の演奏性を大きく高めてくれる強力な機能です。